OSAKA CITY / 8 AREAS

大阪市内のタワーマンション261棟を、区ごとの8エリアに整理しました。エリアごとの棟数・募集状況・価格帯を横並びで比べて、気になるエリアの特集ページへお進みください。

  • 261収録タワーマンション
  • 1,376売買 募集中
  • 170賃貸 募集中
  • 288オーナーチェンジ

※ 件数・価格は2026年9月24日時点で掲載中の募集情報にもとづく集計です(成約価格ではありません)。会員限定住戸の価格は下限価格に含めていません。

エリアから選ぶ

大阪市北区

梅田・中之島・堂島・天満

うめきた再開発を核に、駅直結・大規模・ブランド物件が集積する大阪の中枢。市内で最も㎡単価が高く、売買・賃貸とも募集が最も多いエリアです。

棟数
59
売買
566
賃貸
117
OC
107

売買 4,880万円〜 賃貸 18万円〜 平均 232万円/㎡

建築中・予定 5棟

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大阪市福島区

福島・野田・中之島西

梅田の西隣。飲食店が集まる福島駅前と、静かな住宅地が共存します。梅田に近い利便性を、価格はひと段階抑えて手に入れられます。

棟数
22
売買
121
賃貸
27
OC
19

売買 3,180万円〜 賃貸 19.5万円〜 平均 161万円/㎡

建築中・予定 2棟

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大阪市中央区

北浜・本町・心斎橋・難波

北浜・本町のビジネス街から、心斎橋・難波の繁華街まで。タワーマンションの棟数は市内最多で、築年・価格帯の選択肢がもっとも広いエリアです。

棟数
67
売買
296
賃貸
2
OC
96

売買 2,680万円〜 賃貸 25万円〜 平均 174万円/㎡

建築中・予定 6棟

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大阪市西区

堀江・新町・靱本町・江戸堀

靱公園や堀江の落ち着いた街並みに、築浅のタワーが多いエリア。ファミリーの実需に支えられ、賃貸需要も安定しています。

棟数
30
売買
172
賃貸
24
OC
46

売買 5,680万円〜 賃貸 9万円〜 平均 157万円/㎡

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大阪市浪速区

難波・日本橋・桜川

難波駅周辺の再開発で評価が高まる、南大阪の商業拠点。関西空港へのアクセスに優れ、賃貸・投資目的の引き合いが強いエリアです。

棟数
9
売買
35
賃貸
0
OC
9

売買 4,580万円〜 平均 156万円/㎡

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エリア比較表

棟数・募集件数・価格水準を一覧で比較できます。太字はその列の最大値です。

エリア棟数売買賃貸OC売買価格(下限)平均㎡単価最新竣工建築中・予定
大阪市北区北区595661171074,880万円232万円/㎡2025年5
大阪市福島区福島区2212127193,180万円161万円/㎡2026年2
大阪市中央区中央区672962962,680万円174万円/㎡2025年6
大阪市西区西区3017224465,680万円157万円/㎡2025年
大阪市浪速区浪速区935094,580万円156万円/㎡2023年
大阪市天王寺区・阿倍野区・東成区・西成区・住吉区・平野区天王寺区・阿倍野区・東成区・西成区・住吉区・平野区3351063,588万円135万円/㎡2025年2
大阪市淀川区・都島区・城東区・鶴見区・旭区淀川区・都島区・城東区・鶴見区・旭区2652014,280万円85万円/㎡2026年1
大阪市住之江区・港区・此花区住之江区・港区・此花区1583042,330万円64万円/㎡2023年

※ 売買にはオーナーチェンジ(OC)を含みません。平均㎡単価は掲載中の売買・OC住戸の募集価格から算出した参考値です。

エリアの選び方

資産性・流動性を重視するなら

駅直結・大規模・ブランド物件が集まり、売却時の買い手が厚いエリア。㎡単価は高めですが、価格維持力と賃貸需要の両方を期待できます。

住環境・子育てを重視するなら

公園や学校に近く、落ち着いた街並みのエリア。実需の買い手・借り手に支えられ、価格の振れ幅が比較的小さいのが特徴です。

価格・眺望・広さを重視するなら

都心部より価格を抑えて、広い間取りや開放的な眺望を選べるエリア。再開発や新線の動向で評価が変わりやすいので、特集ページの市場コメントも参考にしてください。

よくある質問

大阪市内でタワーマンションが最も多いエリアはどこですか?

当社収録の261棟のうち、大阪市中央区が67棟、大阪市北区が59棟で、この2エリアで市内の約48%を占めます。

エリアによって価格はどのくらい違いますか?

掲載中の売買住戸の平均㎡単価は、最も高い大阪市北区で232万円/㎡、最も手の届きやすい大阪市住之江区・港区・此花区で64万円/㎡と、約3.6倍の差があります。同じ予算でも、エリアを変えると選べる広さや階数が大きく変わります。

資産価値が下がりにくいエリアはどこですか?

一般に、駅直結・大規模・ブランド物件が集まり、売買と賃貸の両方で需要が厚いエリアほど価格の維持力が高い傾向にあります。大阪市内では梅田・中之島を含む北区、北浜・本町を含む中央区がその代表です。ただし同じ区内でも駅距離・築年・階数で差が出るため、個別の物件は各特集ページの投資スコアやAI査定で確認してください。

エリア別特集のページでは何が分かりますか?

各エリアの特徴・市場の現況・住環境の解説に加え、竣工まもない物件、建築中・建築予定の物件、スコア上位の厳選タワーマンション、周辺施設、よくある質問をまとめています。ページ下部からそのエリアの募集中住戸を直接検索できます。

エリアを決めかねている場合は、条件から探す・地図から探す・ランキングから探すのいずれからでも、募集中の全住戸にたどり着けます。

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